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製品・サービス案内
サーバ仮想化
このようなお困りごとはございませんか?
- サーバの数が増えて設置場所が足りない
- サーバが増えすぎて電気代が高い
- サーバの台数が増えてハードウェアの保守費用が高額
- サーバが増えることに比例してハードウェアの障害率が上がる
- サーバの台数が多く、ネットワーク配線や電源ケーブルがぐちゃぐちゃ
- サーバのリソースを有効活用できていない
など・・・
サーバ仮想化とは
1台のサーバ(物理サーバ)の上で複数台の仮想的なサーバ(仮想サーバ)を動かす仕組みです。
1台の物理サーバ上で複数の仮想サーバを動かすことにより様々なメリットがあります。
サーバ仮想化技術を導入すると・・・
- サーバの使用効率の向上
- 物理的な設置スペースの削減
- 物理サーバの台数を減らすことにより電気代の削減
- 物理サーバの台数が減ることによるハードウェアの保守費用の削減

データバックアップ
このようなお困りごとはございませんか?
- どうやってバックアップをすればいいか分からない
- サーバ障害やウイルス感染等によりデータを消失するリスク
- ファイルサーバのデータを人的ミスにより誤削除してしまった
- 自然災害でデータが壊れてしまった
- 今使っているバックアップソフトの管理が面倒なので他のバックアップソフトに変更したい
- バックアップを行っていないので、データの喪失が心配
など・・・
データが無くなってしまうと業務上の重要書類が無くなり業務が停止してしまいます。
バックアップソリューションを導入すると・・・
あらゆるデータ消失のリスクを100%完全に防ぐことは不可能です。
こうした不測の事態から大切なデータを守るためには、単にコピーを取るだけでなく、データを複製した上で物理的に離れた場所へ保管する「備え」が欠かせません。
バックアップソリューションの導入は、以下のメリットをもたらします。
- 手作業でのバックアップによるミスや煩わしさの解消(定期的な自動バックアップ)
- データバックアップツールによるバックアップ時間の短縮
- データ保全による企業の事業継続への対策
- 通常のバックアップと併用してクラウドバックアップを利用することによるBCP対策
大切なデータ、バックアップしていますか?
バックアップをしていないと
パソコンやサーバ、NASが壊れた際に大切なデータが無くなってしまいます。

バックアップがあれば
予期せぬトラブルが発生した際の影響を最小限に抑え、迅速かつ確実にシステムを復旧することが可能です。

オンプレミスからクラウドまで、様々なバックアップソリューションがございます
オンプレミス環境
- 他サーバへのバックアップ
社内の別サーバ / 専用バックアップサーバ
- 外部メディアへのバックアップ
USBメモリ / 外付けHDD
- サーバ全体、ファイル・フォルダ単位のバックアップ
イメージバックアップソフト
クラウド環境
- クラウドバックアップ