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製品・サービス案内
PCサーバ

PCサーバ Express5800シリーズ
高性能と信頼性を兼ね備えたNECのExpressサーバ
NECの「Express5800シリーズ」は、データセンターからオフィス、店舗まで、あらゆるビジネス環境に対応する多様なサーバラインナップを提供しています。お客様のビジネス拡大を支援するため、用途や規模に応じた柔軟な選択肢をご用意しています。
特徴とラインナップ
1. ラックサーバ
- 高密度設計でスペース効率を最大化。
- データセンターや大規模システムに最適。
2. 高可用性サーバ
- システムの安定稼働を実現。
- ミッションクリティカルな業務に対応。
3. 無停止型 ftサーバ
- システム停止を許さない環境に最適。
- 高い信頼性を提供。
4. タワーサーバ
- 小規模オフィスや店舗に適した設計。
- 静音性と省スペース性を両立。
5. バリューモデル
- コストパフォーマンスに優れた選択肢。
- 初期投資を抑えたいお客様に最適。
6. オプション製品
- 拡張性を高める多彩なオプション。
その他メーカーの製品もお取り扱いしております。
お気軽にお問い合わせください。
ビジネスPC

NEC ビジネスPC Mate & VersaPro
共通の特長
- Windows 11対応: 最新OSで快適な操作性を実現。
- 高い品質とサポート: 長年の技術力を活かした信頼性と、充実したサポート体制。
- 環境への配慮: 省エネ設計とリサイクル対応で、持続可能な社会に貢献。
NECのビジネスPCで、業務の効率化と快適な作業環境を実現しましょう!
デスクトップPC
NEC Mateシリーズ
NECのデスクトップPC「Mateシリーズ」は、オフィス環境に最適な高性能と省スペース設計を兼ね備えています。
- 高い信頼性: 長時間の使用にも耐える堅牢な設計。
- 柔軟なカスタマイズ: 業務に合わせたスペック選択が可能。
- 省エネルギー設計: 環境に配慮した低消費電力モデル。
用途に応じた多彩なモデルラインナップで、業務効率を最大化します。
ノートPC(モバイルPC)
NEC VersaProシリーズ
NECのノートPC「VersaProシリーズ」は、モバイルワークやオフィス利用に最適な性能と携帯性を提供します。
- 軽量・薄型設計: 持ち運びに便利なモバイルノート。
- 長時間バッテリー: 外出先でも安心して使用可能。
- 堅牢性: 耐久性を重視した設計で、ビジネスシーンの厳しい要求に応えます。
最新のAI機能やセキュリティ対策も充実しており、リモートワークにも最適です。
タブレットPC
NECのタブレットPC
NECのタブレットPCは、柔軟な働き方をサポートするために設計されています。
- 軽量で持ち運びやすい: 外出先での使用に最適。
- タッチ操作対応: 直感的な操作が可能。
- 多様な用途に対応: 教育現場や営業活動など、幅広いシーンで活躍。
Windows搭載モデルや専用アプリケーションとの連携により、業務効率をさらに向上させます。
その他メーカーの製品もお取り扱いしております。
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プリンタ

NEC プリンタ
高品質と多機能を兼ね備えたNECプリンタ
NECのプリンタシリーズは、オフィスから産業用途まで幅広いニーズに応えるラインナップを揃えています。高い信頼性と効率性を兼ね備えた製品で、業務の生産性を向上させます。
ページプリンタ – MultiWriterシリーズ
特徴
- モノクロ・カラー対応: 大量印刷から高品質印刷まで対応可能。
- 高速印刷: 業務効率を高めるスピーディな印刷性能。
- 多彩なモデル: 用途に応じた選択肢を提供。
おすすめ用途
- オフィスでの大量印刷
- 高品質な資料作成
ドットインパクトプリンタ – MultiImpactシリーズ
特徴
- 複写伝票対応: 複数枚の伝票印刷に最適。
- 耐久性: 長時間稼働にも耐える設計。
- コスト効率: ランニングコストを抑えた運用が可能。
おすすめ用途
- 物流や製造業での伝票印刷
- 長時間稼働が求められる環境
ラベルプリンタ – MultiCoderシリーズ
特徴
- ラベル内製化を推進: 現場ニーズに応える高性能。
- 多用途対応: 商品ラベル、物流ラベルなど幅広い用途に対応。
- 効率的な運用: ラベル印刷業務をスムーズに。
おすすめ用途
- 商品ラベルの作成
- 製造・物流現場でのラベル印刷
その他メーカーの製品もお取り扱いしております。
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ビジネスフォン

ビジネスフォン UNIVERGE Aspire WX plus
ビジネスフォンの新たなスタンダード「UNIVERGE Aspire WX plus」
NECの「UNIVERGE Aspire WX plus」は、オフィスコミュニケーションを革新する最新のビジネスフォンシステムです。全世界で累計52万システムの出荷実績を誇るAspireシリーズの最新モデルとして、安定した通話環境と多彩な機能を提供します。
主な機能と特長
1. 基本機能の充実
- 電話帳機能、ボイスメール、留守番機能、保留・転送など、ビジネスに必要な基本機能を標準搭載。
- 複雑な着信振り分けにも対応し、業務効率を向上。
2. スマートフォンの内線化
- スマートフォンを内線電話として利用可能。
- オフィス番号での発着信が可能で、通信コストを削減。
- 高音質かつ月額費用を抑えた運用が可能。
3. 構内モバイルソリューション
- 工場や病院、倉庫などでの無線LANやPHSを活用した内線化を実現。
- 広範囲での利用に対応。
4. クラウドサービスとの連携
- NECのクラウドサービス「UNIVERGE BLUE」と連携し、スマートフォンやPCをオフィス電話機のように活用可能。
- テレワーク環境にも対応。
5. セキュリティ対策
- 不正アクセス防止機能やセンサ連動機器との連携で、安心のセキュリティを提供。
6. 業種特化型機能
- コールセンター、医療、金融、工場など、業種ごとに特化した機能を搭載。
利用シーンに応じた柔軟な対応
- 複数拠点のネットワーク構築
拠点間をネットワークで接続し、通話料無料の内線通話を実現。テレワーク環境の構築も簡単。 - オフィスの受付機能
カメラ付き電話機やドアホンで来訪者を映像で確認し、スムーズな対応を実現。 - 録音・管理機能
最大10,000時間の録音が可能なユニットや、管理者向けの設定ツールを提供。
おすすめポイント
- 高い信頼性: 長年の実績に基づく安定した運用。
- 柔軟なカスタマイズ: 業務に合わせた最適なシステム構築が可能。
- 環境への配慮: 省エネルギー設計で持続可能な社会に貢献。
クラウドサーバ

クラウドサーバで安心・柔軟なシステム運用を実現
クラウドサーバは、柔軟性とスピードを兼ね備えた次世代のITインフラです。
必要なときに必要なリソースを利用できるため、コストを最適化しながら業務効率を向上させます。
また、災害時にもデータセンターで安全に保管された情報を迅速に復旧可能。
セキュリティ対策も万全で、不正アクセスや情報漏洩のリスクを最小限に抑えます。
クラウドサーバを活用し、安心・安全な運用環境を手に入れましょう!
クラウドサーバとは?
システムを構築する際に、自社の建物内に設置されたサーバのことを「オンプレミスサーバ」といいます。
対して、インターネットの外部サービス上に構築されたサーバのことを「クラウドサーバ」といいます。
メリットとデメリット
クラウドサーバとオンプレミスサーバのメリットとデメリットを比較してみましょう。
オンプレミスサーバ | クラウドサーバ | |
---|---|---|
設置 |
![]() 設置場所の確保(場所・セキュリティ・入退室管理)、安定した電源の確保(冷却のためのエアコンなども含む)が必要。場合によっては電源工事まで必要。 |
![]() インターネット接続環境さえあれば良いため、気軽に利用できる。 |
調達時間 |
![]() 物理的なサーバを調達するためには最低でも1ヶ月程度の時間がかかる。 |
![]() 最短数日でクラウドサーバを構築できる。 |
柔軟性 |
![]() リース期間やメーカー保守部品の保有期間終息があるため、永続した利用ができない。一度導入するとサーバのスペック変更(CPUやディスク容量など)が難しい。 |
![]() リース期間やメーカー保守部品の保有期間などにとらわれず、必要な期間だけサーバを使用できる。必要になってからサーバのスペックやディスク容量を増やすことができる、手軽にサーバを持てるようにすることで、「システム構築」へのハードルが下がる |
ネットワークセキュリティ |
![]() 自社内の閉じたネットワーク環境下でシステム構築・運用できるため安心。 |
![]() サーバに対してインターネット接続を行う必要があるため、入口・出口対策が重要。 <ご提案>
|
自然災害等によるシステム障害などの対策(BCP対策) |
![]() 物理的なサーバの故障によるデータ紛失や業務遂行の停止を考慮し、バックアップ取得およびサーバ冗長化が必要。ただし、自然災害によりバックアップメディアや予備サーバも故障し、復旧できない可能性もある。 <ご提案>
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![]() 災害に強いデータセンターにサーバが設置 かつ 最低でも3重で環境が複製されているため、安全。自然災害などで社屋が全壊した場合でも、クラウド上にシステムおよびデータがあるため、仮環境での復旧も可能。 |
http://t-shinko.jp運用管理 |
![]() お客様によるサーバの運用管理作業として、毎日のバックアップやバックアップ媒体の差し替え、ハード障害が発生した際の対応などが必要。お客様の中でシステム管理者をご用意していただく必要がある。 <ご提案>
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![]() サーバの運用管理作業はデータセンター業者が実施してくれるため、お客様による運用管理作業は不要。トラブルの際には弊社作業員がクラウド環境へリモート操作して対応します。 |
会計 | 固定資産として資産計上 | サーバ利用料として経費計上 |
オンプレサーバの自然災害等によるシステム障害などの対策(BCP対策)として、メインサーバが故障した場合の一時的な仮環境として、クラウドサーバを利用することも可能です。
以下のような理由により、費用対効果も高いです。
- 最短で数時間でのサーバ復旧が可能
- オンプレサーバの予備サーバを用意しなくて良い
- クラウドサーバは従量課金のため一時的な利用料金だけで済む
- クラウドサーバと接続するための機器を事前に用意する必要がある