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製品・サービス案内
受託開発について

受託開発のご相談なら、栃木シンコーへ
業務に合わせた設計、帳票や各画面のカスタマイズ、古いシステムからのマイグレーション、他社システムとの連携にも対応いたします。
↓さらに詳しい情報はこちらからご確認いただけます↓
システム開発・機能紹介
基幹系・情報系システム | 顧客管理・営業支援・生産管理・購買管理・販売管理・在庫管理・人事管理・給与管理・勤怠管理・財務会計といった基幹系システムから業務効率化のための情報系システムまでご提案いたします。 障害などによるシステム停止に備え、機器の冗長構成に留まらない、システムと一体化した最良の可用性ソリューションをご提案いたします。 |
Webシステム(モバイル対応) | インターネット経由で利用できるサービスやシステムをご提案いたします。 PCやスマートフォン、タブレットといったWebブラウザが搭載されている機器で利用可能で、Windows・Mac・Android・iOSなどのOSを問いません。 インターネット環境さえあれば、どこからでもシステムを利用できます。 |
超スピード開発 | 簡易開発ツールを使った短納期で安価なシステム開発をご提案いたします。 開発途中のシステム画面を見ながら打合せをすることが可能なため、理想的なシステムに仕上げられます。 簡易開発ツールのため多少の仕様制限はありますが、ExcelやAccessシステムからのリプ レースとしても最適です。 |
独自仕様の小規模システム | お客様が育て上げてきた他社との優位性のある業務運用をフル活用できるシステム提案をいたします。 PC1台で使用するような小規模のシステムも対応します。 「システムを一新したいな」「今の運用は手間が掛かるな」「もう少し○○できないかな」などのシステム課題がありましたら、とにかく一度、ご相談ください! |
200台以上の大規模システム | 複数拠点で利用するような巨大な業務システムやインフラ構成をご提案いたします。 JA購買システムの開発や自治体の庁内ネットワークの構築実績があり、運用保守サポートも請け負っています。 また 弊社は日本電気株式会社(NEC)と販売特約店契約を結んでおり、NECの協力体制も整っておりますので、ご安心ください。 |
受託開発システムの一部をご紹介
生産管理システム

システム概要
生産管理をサポートするシステムになります。
弊社のシステムをベースに、お客様のフロー・特性に合わせたカスタマイズを行います。
システム範囲
システム機能
下記の機能で生産管理業務をサポートいたします!
- 現在の受注・製造・発注・受入・出荷状況の全社での共有
- 過去の業務履歴の照会
- 納品書(出荷伝票)・発注書の発行
- その他 各種帳票の発行
- 現場の負荷状況の確認
- 在庫数・材料の所要量などの自動計算 etc
販売管理システム

システム概要
販売管理をサポートするシステムになります。
販売管理システムは、生産管理システムなど、弊社の多くの受託開発システムに付属しています。
システム範囲
販売管理システムの機能
下記の機能で販売管理業務をサポートいたします!
- 登録された売上(出荷)・入金・支払データをもとに請求書・支払明細書の発行
- 各種帳票の発行
- 入金・支払の履歴を参照 etc
Web販売店支援システム

システム概要
Webサイトを通じて、販売店の、貴社との間で行う業務をサポートいたします。
この機能は、生産管理システムなどの弊社の受託開発システムに付属させて、ご利用いただくことができます。
システム機能
販売店は、インターネット上のWebサイトを通じ、ブラウザ上で下記の処理を行うことができます。
- 貴社への注文
- 貴社の出荷状況の照会
- 証明書のダウンロード etc
特別なアプリケーションなどのインストールは不要です!
インターネットに接続でき、ブラウザが使用できる環境であれば、機能を利用できます。
冠婚葬祭システム

システム概要
手配・発注業務を効率化(手書文書の削減)し、営業所の負担を軽減いたします。
営業所と本部をインターネットVPNで結ぶことにより、本部に発注データを集約、仕入先別発注データ生成や一括発注処理も効果的に行うことが可能。
各部門は実務に集中でき、フロント業務とバックヤード業務の情報共有を簡単な操作で行うことができる業務支援システムです。
市場精算管理システム

システム概要
生鮮食品を主体に取り扱う流通の根幹となる「公設市場」卸売精算管理システム。
荷受・競り原票の入力から、仕切精算書・買受請求書作成、市況報告・各種統計まで、トータルにシステム化された卸売会社向けソリューションです。
最大の特徴は、基幹部分をパッケージ化してコスト削減を図り、お客さまの要望される機能をオプションとして組み込むことです。これにより、オリジナルに近い、完成度の高いシステムを構築可能です。
データ活用の容易性はもちろん、基幹業務の効率化も兼ね備えています。